クリーム、ワックス、ブラシ、シューツリー。商品名や価格ではなく、どの工程で何を解決する道具なのかを、実使用から確かめる。
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ドライワックスとは?作り方・使い方|鏡面磨きを早くする乾燥方法
ドライワックスとは何か、油性ワックスを自然に乾燥させる作り方から、使い方、乾燥期間の目安、乾かしすぎないための注意点まで解説。鏡面磨きを早く仕上げたい方にも。 -
ダスコ トラディショナルポリッシュレビュー|ブラウンの艶・塗りやすさ・缶の開け方
すっと塗れて、変なベタつきがない。ダスコのトラディショナルポリッシュは、塗りやすさが印象に残るワックスです。ブラウンを約1年使った感想を、艶、香り、缶の扱いやすさに分けて紹介します。 -
タピール レーダーバルサム使用記録|ベタつく・光らないと感じた缶を試して分かったこと
タピール レーダーバルサムを試したところ、強い粘りがあり、期待した艶を出せませんでした。ただし、今回の缶は購入直後の状態を確認していません。製品全体の評価ではなく、手元のブラックで起きたことを記録します。 -
M.MOWBRAY ハイシャインプライマーレビュー|使い方・塗る回数・仕上げ用ワックス
鏡面磨きで、下地を作る時間を短くしたい。M.MOWBRAY ハイシャインプライマーは、革の凹凸が埋まっていく手応えを感じる下地用の製品です。約3年前からブラックを使っています。 -
リンカーン シューポリッシュレビュー|強い艶と甘い香り、使い方と缶の注意点
強い艶を求めるだけでなく、磨いているときの香りも楽しみたい。リンカーン シューポリッシュは、そんな方に勧めたいワックスです。ブラックを初めて使ったのは約7年前。艶と香りに加え、大きな缶の使い勝手も紹介します。 -
ブートブラック シューポリッシュレビュー|艶・香り・磨きやすさを約10年の使用感から
BootBlackのシューポリッシュを選ぶなら、艶だけでなく香りも知っておきたいところです。ブラックを約10年使ってきて感じるのは、クレヨンを思わせる、強すぎない香り。普段の道具として選ぶときに気になる点をまとめます。 -
KIWI パレードグロスレビュー|シューポリッシュとの違い・艶・使い方
安く買えて、艶がしっかり出る。KIWI パレードグロスの魅力は、この分かりやすさでした。初めて使ったのは約15年前。ここでは手元のパレードグロスと、別に持っているKIWI シューポリッシュの使用感を整理します。 -
サフィールノワール ビーズワックスポリッシュレビュー|15年以上使う理由と鏡面磨きのコツ
磨き終わったとき、もう一度つま先を眺めたくなる。サフィールノワールのビーズワックスポリッシュには、そんな艶やかさがあります。ブラックを15年以上使ってきて、ほかのワックスを選ぶときにも基準になる一缶です。 -
DABLOCKSワックスをレビュー|説明書どおりで光る、再現性の高さが初心者向け
DABLOCKSの鏡面磨きワックスを黒のスコッチグレインで使用。説明書どおりに進めたときの再現性、少し硬めで付けすぎにくい使い心地、落ち着いたツヤ、BootBlackとの違いをレビューします。 -
M.モゥブレィ グラスドライワックスを3か月使ったレビュー|映り込むほどの鏡面を作る使い方
M.モゥブレィのグラスドライワックスを約3か月使用。ハイシャインプライマーとの組み合わせ、映り込むほどの強い鏡面、硬さや乾燥時の注意点、初心者向けかどうかを実体験からレビューします。
